帰宅されたお兄様からどうしようもないデブ認定されたKeiですごきげんよう。
いやいいんだよ…わかってるんだよ……母伝てだったことが救いだよ……
遠回しに(肥満で)早死にするから運動した方がいいぞって言ってくれて有り難う……
そんながっくり凹みな兄はすぐに帰ってしまいましたが。
世界一周旅行のおみやげは中国土産かと思ったトルコの小物入れ(ちなみに今回は中国には行っておりません)と、密かに嬉しかった宇宙食のアイスクリーム!!多分宇宙食だと思うけど自信ないや。
なんか金属パウチされてて液体窒素くらいの温度で瞬間冷凍させたものだと見てるんだけど……
でも勿体なくて食べられないという事態が勃発しております。
とりあえずあり得ない出来事。
弟に携帯の中身見られた……ちなみにメールねメール……
「チョコ忘れたとかキモくね?www」とかいわれた姉。
法律がなかったら殺していたこと間違いなし。
思い起こしてももう泣きたい。弟の存在を抹消したい。
本当に百害あって一利なしというか馬鹿だし問題児だしなんていうかもう人間の底辺さまよっているというか、血が繋がっていて扶養義務がある法律も正直ウザい。
今の私なら正直死ねよくらい普通に面と向かって吐き捨てられるよ。
好きとか嫌いじゃない、ただ単にひたすら憎い。
携帯見られたくらいでとか思われるかもしれませんがそういうネタやら人の日記帳隠れ読んだり(もうこれ確定)それ以外にも細かいことをネチネチネチと「ねぇ」「ねぇ」と……
相手にするとつけあがるから基本完無視。
挙げ句の果てに本日母親が昼に居なかったので食事がレトルトだったのですが
弟「昼飯は?」
姉「お米は炊いてあるから自分でハヤシライス作るんだって」
弟「ふーん、じゃあ用意してよ」←ちなみにネットサーフ中
姉「は あ ?何で私がお前の分やらなきゃいけないんだよ、自分の分くらい自分でやれよ」
弟「……ウザ。つかルーのお鍋は?」
姉「机の上にレトルト乗ってるの見えないの?」
という会話が繰り広げられました。
以前夜遅く帰ってきた時に焼きそばで似たようなケースがあったんだけど、その時も堂々と「お前は俺の為に夕食用意して当然みたいな態度」とってたしなあの男……なんだこの下女扱いは……長幼の序という言葉はどこへ消えたんだよ一体。
ほんとあと1週間でこの男と暮らさなくて良いと思うと涙が出そうだよ…
ちなみに19時現在名古屋に来ています。
浪人していた友人と現役時代に通っていた英語の個人塾の先生のところに報告に行くのですが電話ですませるつもりだったのになぜお金をかけて夕食時に外出してるんだ私は…
というのはそこの電話番号がわからず友人に尋ねたら電話がかかってきまして
友「今日行こうと思ってるんだけど来ない?」とのこと。
私「いや今めっちゃ自宅だし…」
友「19時からだから大丈夫!」
私「つか定期切れてるんだよね」
友「いいじゃんいいじゃん!かかる時間半分にしようよ」
私「う~ん……まあとりあえず聞いてみるけど…」
となって母親に嫌み言われながら許可が出たから出てきて、暇だったからぼんやり考えたんだけどこの外出には私にとって何もメリットがない……
というか電話ならただなのに往復1360円払ってなにがいいじゃんなのかもよくわからない……
時間短縮も電話なら特に関係なかった気もする…
な、なんか私の未来が今垣間見えたような気がしたんだが大丈夫かな。
まあ友人とあえるのは嬉しいけどさ。
えー、帰宅途中の電車の中です。音楽聴きながら携帯かちかち打つってなんて久しぶりの感覚何だろう……
考えてみたら25日に入試の全日程が終わってから友人と会う外出したのはは2日だけだ…
卒業証明書を取りに行った日と塾の合格報告会の日。ちなみに前者の門限は21時で後者は20時でした。
メールしていた友人には「何で監禁?」って聞かれるし…予定空いてる?って聞かれても予定は何もないのに外出許可が降りないんだよね……
こんな寂れた春を迎えてるのは私だけなもんだよ絶対……
ここで抑圧して春から反動が来ても色々と困るというか……………貴重な青春がー!
まあ正直名古屋にでる交通費も無いんだけどね。
でもそういう問題じゃないんだなー。
そんな我が家は香ちゃん をして「よくグレなかったね」と評価された家です。
グレるどころか私には反抗期もないんだけどね。
久しぶりにチャングムを見てみる。今日は21話。
相変わらずのミン・ジョンホの甘い台詞も宜しい感じで。中盤から終盤の無意識かよくわからないアタックぶりが好きでした。
あと私は皇帝が賢君で好きです。はっきりしてるし、チャングムをこれまた無意識に買ってるところとか。
まあやっぱり基本あの宮廷(後宮)の華やかっぷりと女性がたくましいところが好きなんなだけどね。
強すぎて私はあそこじゃ生きていけないと思う…見てないエピソードは数多いしラスト3話くらい見てないのでこれもみたいなー。